ご機嫌デート
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みみたんはポメヨン、黒いけど女の子です。もう4歳に…なったと思う。おねえちゃん(ムスメ)が学校から帰ってくるのだけを楽しみに一日を過ごしています…
夕食はムスメも旦那も揃ってから…ということにしているので、たまにとても遅くなることがあります。 ひととおり準備をしておいて、食べる直前にまず、みみたのご飯を煮て、できあがったところでお皿に入れ、冷ましている間にヒトのご飯を仕上げるわけですが、みみたは自分のご飯ができたということを分かるわけですよ。これがやっかい。鍋でくつくつ煮ている私の足元でジーッと座って、鍋を持ち上げて移動するとその後をくっついてきて。お皿にあけてそれをテーブルの上に置き、また台所に戻ると…みみたの前足キックが炸裂するわけです。私のふくらはぎに。「なんでできたのにくれないんだよっ!」という自己主張。 でもね、冷めるまでしばらく待たないといけないと思うの…熱いのを急いで食べると口の中がぺろってはがれるよ… まあ、こんなに体中で喜びを表現してくれるのはみみたくらいですからねぇ~
【今日の歩数】
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